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自費出版

WordとPowerPointの解説本を出しています。

いずれもKindleで500円です。

Kindle Paperbackを選んでいただくと、紙の本が入手できます。

​PDFが必要な方は、Boothで販売しております。

Kindle、Kindle paperback(紙版)は以下で http://amzn.to/3BzRm3l

PDF版は以下で https://booth.pm/ja/items/4785291…

幸い読んでいただいた方からはご好評いただいております。

目次は以下の通りです。

1 Wordでドキュメントを作る

2 フォーマットを作ろう

 2.1 ダミーテキストを用意する

 2.2 ページ設定をする

3 基本の文字サイズ、フォント、行間を決める

 3.1 フォントの決め方

4 グリッドを表示する

5 編集記号を表示する

6 新しい段落スタイル(本文1字下げ)を作ってみる

 6.1 1行目だけを1文字下げる

 6.2 段落丸ごとインデント(右に余白を取ってずらすこと)する

7 必要な階層分の見出しを作る 8 見出しの装飾のしかた

 8.1 フォント、段落の設定

 8.2 罫線と網かけ

 8.3 変更したところを新しいスタイルとして設定する

9 階層に従ってアウトラインとリストを設定する

 9.1 意図しない箇条書きが行われないようにしておく

 9.2 アウトラインとリストの関係

 9.3 リストスタイルを設定する

10 箇条書きを作る

 10.1 行頭に決まった記号を付けて、ハンギングインデントをする  10.2 箇条書きで連番を振る

11 ヘッダーとフッター

 11.1 ヘッダーに置くもの

 11.2 フッターに置くもの

12 テキストボックスの位置づけと使い方

 12.1 テキストボックスは文章のメインストリームから外れたものになる

 12.2 ボックスの作り方と設定

13 フォーム入力

 13.1 リッチテキストコンテンツコントロール

 13.2 チェックボックスコンテンツコントロール

 13.3 ドロップダウンリストコンテンツコントロール

 13.4 コンボボックスコンテンツコントロール

 13.5 日付選択コンテンツコントロール

 13.6 文書パーツギャラリーコンテンツコントロール

 13.7 セクションコンテンツ繰り返しコントロール

 13.8 文書を保護する

14 テーマカラーの変更(Windowsのみ)

15 画像を貼り付ける

 15.1 メニューから挿入する

 15.2 ドラッグ&ドロップする

 15.3 拡大/縮小・トリミングする

 15.4 自由な位置に置く−文字列の折り返し

 15.5 図表番号を付ける

16 Excelの表やグラフを貼り付ける

 16.1 表

 16.2 グラフ

17 目次を作る

 17.1 とりあえず目次を書き出す

 17.2 目次のスタイルを整える

18 PDF書き出し

 18.1 Windowsの場合

 18.2 Macの場合

全77ページ

価格:550円 (Paperbackは1320円) https://amzn.to/3Qr41yn

 

 PDF版は以下で  https://booth.pm/ja/items/4978203… 

目次は以下の通りです。

1 新しいプレゼンテーションをつくる

2 スライドのサイズを決める

 2.1 スライドマスターを表示しよう

 2.2 (欠番)

 2.3 マスターレイアウトはどれを使うの?

3 アウトライン表示

 3.1 思いつくまま入力

 3.2 レベル操作

 3.3 レベル1がスライドタイトルに

4 構造が決まったら見た目を整える

 4.1 スライドマスター設定

 4.2 レイアウトマスター

 4.3 行間の大切さ

 4.4 テキストがあふれるとき

 4.5 フォントの選び方

5 テーマ

 5.1 色(Mac)、配色(Windows)

 5.2 フォント

 5.3 背景

6 各スライドに部品を足していく

 6.1 吹き出しの作り方

 6.2 グラフと表の取り込み

 6.3 イラレからのパーツ取り込み

7 オブジェクトをそろえよう

 7.1 ルーラー、グリッド、ガイド

 7.2 整列させる

IDsurvival_1_edited.jpg

InDesignの解説書を出しました。

Kindleで各1500円です。

Kindle Paperbackを選んでいただくと、紙の本が入手できます。

​PDFが必要な方は、Boothで販売しております。

本の中で使われているドキュメントのサンプルは以下のリンクから取得できます。

作成バージョン:CC2026

上巻:

https://www.dropbox.com/t/OwSWv5yay05kbR58

​下巻:

https://www.dropbox.com/t/vYVWDieckLQ8aR9q

Kindleでの上巻はこちら

 

1    紙の上に字と絵とを並べよう

1.0    InDesignを起動しよう

1.1    準備 使うツールを出しておく

1.2    まず紙の大きさを決めよう

紙を作らないと始まらない

ページサイズ

見開きか単ページか

「マージン・段組」でいこう

コラム 段組とは

1.3    字と絵を並べよう

字を入れる箱を作ろう

絵を入れる箱を作ろう

1.4    図形と線とを並べよう

図形を書いたり線を引いたり

【選択】ツールと【ダイレクト選択】ツール

線と塗り

コラム カスタム線種を作る

コーナーオプション

座標と位置

1.5    字をコントロールしよう

フォントの種類を決めよう

文字サイズを決めよう

コラム ポイントとインチ、歯と級について

行送り(行間)

段落とは

文字属性と段落属性 どこで設定する?

コラム スポイトの使い方

1.6    画像をコントロールしよう

トリミングを決める

画像の大きさを変える

コラム フレームを選んでいるのか、

               コンテンツ(中に入れた絵や写真)を選んでいるのか

リンクと埋め込み

取り込んだ画像に背景があるときとないとき

図形と同じように形を変えられる

1.7    効果とは

図形にかけてみる

テキストフレームにかけてみる

グラフィックフレームにかけてみる

1.8    チラシを作ってみよう

まずラフを描く

テキストと画像を用意しよう

InDesignのドキュメントを作る

字と絵のフレームを紙の上に置く

フレームにコンテンツを入れて、調整する

インターミッション    環境設定

☛1    一般

従来の「新規ドキュメント」ダイアログを使用 ❶

拡大/縮小時 ❷

☛2    インターフェイス

アピアランス ❶

☛3    UIの拡大・縮小

オプション−UIサイズ ❶

アンカーポイント、ハンドル、およびバウンディングボックスの表示サイズ ❷

☛4    テキスト

文字オプション−フォントメニュー内のフォントプレビューを有効にする ❶

スマートテキストのリフロー処理 ❷

☛5    高度なテキスト

文字設定 ❶

デフォルトのコンポーザー ❷

コンテキスト機能からのテキスト制御 ❸

☛6    組版

ハイライト表示オプション ❶

テキストの回り込み−次の行に合わせる ❷

テキストの回り込み−テキストの背面にあるオブジェクトを無視 ❸

☛7    単位と増減値

定規の単位−開始位置 ❶

定規の単位−水平方向/垂直方向、他の単位 ❷

キーボード増減値 ❸

☛8    グリッド

ベースライングリッド ❶

背面にグリッドを表示 ❷

☛9    ガイドとペーストボード

カラー ❶

ガイド−スナップの範囲 ❷

ペースト ❸

☛10    文字枠グリッド

グリッド設定 ❶

レイアウトグリッド設定 ❷

☛11    辞書/欧文スペルチェック/スペル自動修正

☛12    注釈/変更をトラック/ストーリーエディター

☛13    表示画質

オプション ❶

表示設定を調整 ❷

文字のグリーキング ❸

☛16    GPUパフォーマンス

☛17    黒の表示方法

RGBおよびグレースケールデバイスでの黒の表示オプション ❶

[黒]のオーバープリント ❷

☛18    ファイル管理

スニペットの読み込み ❶

リンク−再リンク時に画像サイズを保持 ❷

☛19    クリップボードの処理

☛20    文字組みプリセットの表示設定

☛21    生成AI

☛22    おまけ1 フレームグリッドの色はどこで決める?

☛24    おまけ2 標準モードとプレビュー

☛23    おまけ3 コンテクストタスクバー

seed of wisdom ドキュメントデフォルトとアプリケーションデフォルト

2    繰り返してみよう

2.1    A4見開き(A3)のカタログ的チラシ

2.2    まずラフスケッチを作る

2.3    ドキュメントを作ろう

見開きページを作るには

1つのブロックを考えてみる

必要なだけのブロックを配置

2.4    整列の使い方

2.5    テキストフレームをつなぐ

2.6    テキスト流し込みからのスタイル設定

テキストは一気に流し込む

基本になる書式を設定して段落スタイルにしよう

次のフレームへ「改フレーム」しよう

改フレームを「検索・置換」で一気に片づける

最初の1行はどうしようか

2.7    仕上げと修正

修正がかかったら

思ったように変更されない/スタイル間の序列

seed of wisdom ダイアログに数字を入れるとき

タブを使う

単位

計算

テンキー

縦横比を保持する鎖マーク

インターミッション    検索と置換

☛1    テキスト

☛2    正規表現

☛3    字形

☛4    オブジェクト

☛5    カラー

☛6    文字種変換

3    文庫本を組んでみよう 多ページ縦書き

3.1    とにかくラフスケッチを作る

全部のページで共通する項目はなんだろう

3.2    新規ドキュメント

3.3    版面を決めていこう

コラム ノドについて

3.4    ドキュメントページから親ページへ移動しよう

親ページで最初に確認すること

親ページに置いておくもの

ガイドを引いておこう

自動ノンブル

コラム ノンブルの種類を変更するには

コラム ノンブルを途中から始めるには

コラム ノンブルの偶数奇数と右ページ左ページの関係

コラム セクションプレフィックス

柱は位置と体裁だけ決めておこう

コラム ガイドの引き方

3.5    フレームグリッドで作るよ

フレームグリッドとグリッドフォーマット

コラム 長文は詰め組みでは読みづらい

コラム グリッドフォーマットの「レイアウトグリッド」

3.6    流し込んでみよう

コラム 原稿をチェックしよう

テキストフレームの自動生成

コラム 読み込み時の文字化け

フレームグリッドとグリッド揃え

コラム テキストフレームのとき

コラム 文字サイズがグリッドより大きいとき

段落スタイルを使っていく

コラム 基本段落は変更しない

コラム 文字組みアキ量設定の一字下げ

段落スタイルで対処しきれないところに文字スタイルを使う

コラム フレームグリッド上でのコピペ

3.7    数字と欧文の扱い方

自動縦中横

半角等幅

3.8    見出しを置いてみる

見出しを設定する

コラム 行取りの考え方

3.9    柱をどうしよう

セクションマーカー

テキスト変数

3.10    ルビをふってみよう

モノルビとグループルビ

ルビの振り方

ルビの位置などについて

3.11    扉のページを作る

扉は必ず奇数ページ側

コラム ページ番号

中扉の親ページは作っておこう

seed of wisdom 注意したい文字

二倍ダーシ(U+2015、U+2014)

ダブルミニュート

seed of wisdom 正規表現はじめの一歩

まずこれだけ覚えよう

範囲を指定する

位置を指定する

探したい文字列の前後を指定する

条件で探せる意味

正規表現はどのツールでも同じように使える訳ではない

インターミッション    先頭文字スタイルと

正規表現スタイル

☛1    先頭文字スタイル

☛2    正規表現スタイルとは

正規表現って何なの

特定の語を示すメタ文字−[0-9]と\dの違いとは

正規表現スタイルの例

InDesignでの入力補助

正規表現の罠

テキスト変数で引っ張れるか

バックスラッシュ(\)の入力方法について

正規表現スタイルはどのくらい強いか

IDsurvival_2_edited.jpg

Kindleでの下巻はこちら

 

4    技術書を組んでみよう 多ページ横書き

4.1    天才以外はラフスケッチをつくる

必要なフォーマットパターンを把握する

必要なパーツを作っておく

文章の構造を把握する−見出しの階層はいくつあるのか

4.2    ページの基本を設定する

親ページを設定する

フレームグリッドの色(レイヤー色)を設定する

扉の親ページを作っておく

コラム 後からページサイズやレイアウトグリッド(本文の版面)を変えたくなったら

4.3    本文の設定をする

ベタ組みなので「和文等幅」、そして「日本語単数行コンポーザー」

合成フォント 

文字組みアキ量設定を見直す

字が見つからない

コラム 字形パネルの「最近使用した字形」はフォントを含むので注意

4.4    見出し行を設定する

タイトルを詰める

見出しの前を1行アケル

目立たせ方に差をつける−太さや大きさ

目立たせ方に差をつける−飾りを付ける

段落分離禁止オプション

柱に反映させるとき(テキスト変数再び)

4.5    テキストの中に画像を埋め込む(フレームをアンカーする)

インラインまたは行の上

カスタム

コラム アンカー行は回り込まない

コラム 次の行に合わせる

具体例としての見出しへの応用

4.6    箇条書きとレベル

行の頭に印をつけたい

自動番号を使いたい

見出しが変わったら番号をリセットしたい

見出しに自動番号を使うとき

4.7    脚注を設定する

脚注の設定をする

脚注を挿入する

脚注でできないこと

コラム スニペット

4.8    コラムを作る

まずコラム見出しを作ろう−1行目のみグリッド揃え

コラム本文を作ろう

4.9    起こしのページを作る

本文の親ページを「基準親ページ」に設定して、改造していく

リード文を設定する

4.10    目次を組んでみよう

先頭文字スタイルとタブを使おう

4.11    索引を作ろう

索引パネルを出す

索引にする語を指定して、よみがなをふる

索引を書き出す

seed of wisdom 文字組みアキ量設定

文字組みアキ量設定とは

試しにいじってみよう

最初から配布されている設定

配付されているいい感じの設定

それぞれの文字クラスにはどんな文字が入っているのか?

5    表を組んでみよう

5.1    テキストから

表の選択

表に設定できること

セルに設定できること

ヘッダー行とフッター行

5.2    スタイルを使おう

表スタイル

セルスタイル

5.3    Word原稿に入ってたら

5.4    Excelから

5.5    神Excelが来ちゃったら

seed of wisdom InDesignの「黒」

6    ブック機能

6.1    ではやってみよう

6.2    各ドキュメントのページ範囲を一目で把握

左右ページが入れ替わってしまうことがある

手動でページ設定をしているとき

6.3    目次や索引を複数のドキュメントから作るとき

6.4    書き出しやパッケージをまとめて行う

6.5    ブックにしているときの各ドキュメントの開き方

6.6    章ごとにキーカラーを変えたいとき

6.7    なぜブック機能が怖がられるのか−思わぬ同期

同期オプションを全部切っておく

同期したいときだけ、同期したい項目のみを同期する

seed of wisdom 文章の構造を壊さない理由

その本のデータの構造を明確にするため

修正を楽にするため

7    データ結合

7.1    社員証を作ってみよう

1コマ分のレイアウトを作っておく

CSVファイルを作成する

InDesignドキュメントに戻る

レイアウトに紐付けよう

「データ結合」パネルで他の項目を設定

決まったらOK

7.2    見開きにしたいとき

インターミッション    Wordを流し込む

☛1    準備

☛2    スタイルを合わせて読み込む

☛3    その他の場合

スタイルを合わせないで読み込むとどうなるか

読み込みオプションを表示させないで読み込むとどうなるか

「グリッドフォーマットを適用」にチェックしたままだとどうなるか

☛4    カラーに注意

☛5    太字と斜体に注意

☛6    箇条書きの記号

8    最後の見直し プリフライト

8.1    分版プレビュー

どうなっていればよいのか

プロセス4色なのに特色が発生している

2色印刷なのに他の色がある

8.2    プリフライトパネル

プロファイルを管理

プロファイルオプション

レポートを保存

コラム フォントの一括置換

9    データを出力する

9.1    印刷してみよう

一般

設定

プリント

色分解

グラフィック

カラーマネジメント

詳細

概要

9.2    パッケージする

9.3    PDF書き出し

プリセット

自分で設定するとき

9.4    小冊子をプリント

9.5    グリッドのプリント・書き出し…

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